マタニティマッサージ

(懐妊から出産直前又は出産時)
 

ここでおこなっているマタニティマッサージは、1980年から乳児・産前マッサージを開発して以来周産期の専門家を指導しているアメリカ人ボディワーカーCarole Osborneから学んだ要素が骨格となり、ヨーロッパのセラピストやアジアの助産師整体師から得た複合的な手法で安全かつ効果的におこなっています。Caroleとサイコソマティック研究所の創設者である徳山はボディワーカーで、かつ心理士でもあることから、常に身体と心の楽にバランスかけていくことにも重きを置いています。

周期及び症状に対応してつらい症状の緩和を図ります。妊娠中は多くの禁忌があり最大限の注意を払わなければなりませんが、Caroleから長年に渡り十分な知識を得られ、不安なく施術することができています。妊婦さんは腰のつらさ、足のむくみや張りが解消し、皮膚感覚を通して心理的不安も軽減、安らぎを得、我が子の誕生を待つばかりとなります。